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ひとつ屋根の下に母屋と離れがある家

松山市

大きなひとつ屋根の下、2つの建物が廊下を挟み向かい合う、「母屋と離れ」が一体化した家。
古き良き日本の暮らし方を取り入れた、現代の機能的住まいのひとつの形。

 

 

家のスタイル

トップライトの窓が並んだ大屋根と大小2つの建物が見せる、ギャラリーのような佇まい。
「部屋数は少なく、毎日を快適に過ごせる、ホテルライクな生活」を送るための住まいです。

 

 

住まい空間

LDKや各部屋のある母屋、水回りなどのある離れ、2つの建物を廊下でつないだ間取り。
日々の生活はすべて1階のワンフロアで完結させ、来客などをもてなすためのセカンドリビングを2階にまとめました。
母屋と離れの雰囲気を感じられるのが、屋根や外壁材をそのまま室内に取り入れていること。 また玄関上の嵌め込みガラスにすることでより一層、母屋と離れを印象づけます。

 

 

住まいの特徴

ご家族 ご夫婦
家のつくり 木造2階建て
土地の広さ 128.69㎡
住まいの広さ 99.13㎡

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